6年ぶりに復活した「脇本山車どんど」に、脇一っ子たちも大勢参加しました。太鼓や明笛演奏、口上、花火、引き手・・・それぞれの役割を一生懸命担い、楽しみながら最後まで参加することができました。山車どんどが進むと、地域の方がたくさん出てきて笑顔で励ましの声をかけてくださいました。脇一っ子たちは、自分達も地域の一員として伝統行事を継承していることを肌で感じられ、生き生きとしていました。
脇本山車どんど復活にあたり、「山車保存会」の方達は大変ご難儀なさったと思います。そのような苦労や思いも脇一っ子たちは受け継いでいってくれると信じています。
のろしと共に、いざ、出発!
















暮れてきてもがんばりました…各ご家庭の七夕飾りも素敵でした







