6月26日(金)、県立大学の講話で広く脱炭素社会について学んだ3年生が、今度は男鹿市の風力発電に焦点をあて現状を学びました。講話は男鹿市まるごと売込課の職員が担当してくださいました。講話後の質疑応答では、3年生らしさを存分に発揮し12名が次から次へと質問を投げかけました。職員は質問の多さに驚くとともに、「生徒の多様な考えは我々職員にとっても大変勉強になる」と3年生に感謝の言葉を述べていました。
















6月26日(金)、県立大学の講話で広く脱炭素社会について学んだ3年生が、今度は男鹿市の風力発電に焦点をあて現状を学びました。講話は男鹿市まるごと売込課の職員が担当してくださいました。講話後の質疑応答では、3年生らしさを存分に発揮し12名が次から次へと質問を投げかけました。職員は質問の多さに驚くとともに、「生徒の多様な考えは我々職員にとっても大変勉強になる」と3年生に感謝の言葉を述べていました。
















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